2007年01月21日

イメージしてごらん。南京大虐殺なんてないんだ

米映画「南京」は捏造! 保守系有志ら“真実”の映画製作へ(産経)

 昭和12年、旧日本軍が日中戦争で南京を攻略した際、「南京大虐殺があった」との立場で描いた映画「南京」の上映が今月18日から米国の映画祭で始まった。これに対し、保守系の有志らが「南京大虐殺は政治的陰謀のでっちあげ」とするドキュメンタリー映画「南京の真実」の製作に乗り出す。

 映画「南京」は事件当時、現地に滞在していたドイツ人ビジネスマン、ジョン・ラーベ氏の残した日記を踏まえ、製作された。映画では犠牲者の数が「20万人以上」とされている。今年はほかにも中国系米国人作家、故アイリス・チャン氏のベストセラー「ザ・レイプ・オブ・南京」を下敷きにした米英中の合作映画など、5本程度の「南京大虐殺」映画が封切られる予定だ。

 ただ、チャン氏の著作に対しては、「掲載された写真は中国国民党の宣伝担当による捏造(ねつぞう)で、南京大虐殺を証拠立てるものは存在しない」(東中野修道亜細亜大教授)など保守論壇からは否定的な見方が相次いでいる。

 映画「南京」のストーリーに反発する、衛星放送テレビ局「日本文化チャンネル桜」(東京都渋谷区)社長で映画監督の水島総さん(57)は「ありもしない『南京大虐殺』が歴史の『真実』とされるのは納得がいかない。このまま何の手も打たず、日本の国際的なイメージが悪化するのは見過ごせない」と映画の製作を思い立った。

 水島さん自らがメガホンを取り、当時の生存者の証言やフィルムなどをまとめ、今夏までに完成させる。今年は南京攻略から70年。南京が陥落した12月に合わせ、劇場公開と世界への配信を目指す。水島さんは「国内外の誤った歴史認識を改める道を切り開きたい」と話している。24日に映画の製作委員会を発足させ、製作資金の支援を一般に求める。問い合わせは同委員会準備室((電)03・5464・1937)。





 日本国内では、南京大虐殺を否定する研究が進んでいるが、国際的には中国のプロパガンダに負けっぱなしで、ほとんど既成事実と化している。その上、さらに南京大虐殺を誇張する映画が次々と作られるということで、ますますその虚構が世界中に広がることが懸念されている。しかし、さすがにもう指を咥えて黙って見ているわけにはいかないということだろう。

 ただ、この映画を世界中の人に観てもらうのは一筋縄ではいかないだろう。相当な宣伝活動が必要となるだろうが、チャンネル桜をはじめとした関係者の皆さんには頑張ってもらいたい。アイリス・チャンの本だけ読んで、南京大虐殺を史実だと思っている人たちを目覚めさせるほどのものを作ってほしいものである。

 こういう映画を作ろうとすると、言論弾圧しようと動き出す国内の反日勢力も現れると思われる。そういう人たちをも黙らせるほどのものができるといいですね。

【23日追記】

 なぜかこのエントリのみ、新たに書き込もうとするとエラーが出てしまうので、明智小五郎さまへのレスをここに書き込みます。

>明智小五郎さま

貴重なご意見ありがとうございます。
世界的に南京大虐殺の否定が受け入れられないのは、「レイプ・オブ・南京」のような虚偽の多い書物が発行されても、日本国内からそれを否定する言論が出なかったからだと思われます。中国のプロパガンダにすっかり負けていましたし、「なかった」と言うだけで左派に袋叩きにされ弾圧される時代が続いてましたから。

しかし、近年は東中野教授の研究などにより、これまで南京大虐殺の証拠写真だとされてきたものがことごとく覆されています。
仰るとおり、まだ「なかった」証明には至っておりませんが、「あった」とする側が出している証拠の信憑性はかなり薄まってきていると思います。
完全に「なかった」証明をすることは、悪魔の証明ですのでできません。次は肯定派が新たな証拠を出す番だと思うのですがいかがでしょう?

私個人の意見では、戦争中ですから多少の民間人が巻き込まれることや、便衣兵を多く殺害したことは可能性としてあると思います。しかしながら、中国が主張するような30万人説などを、ハイそうですかと信じるわけにはいきません。

>もし学会で「南京大虐殺はなかった!」などと発言すれば笑いものになる、というより相手にもされないでしょう。

そうかもしれませんね。でも、そんな人たちが黙るほどの客観的証拠を示していけば、そういう反応もなくなるのではないでしょうか。相手にされないからしないのでは、何も進みません。


posted by atsu at 22:00| 東京 ☁| Comment(20) | TrackBack(1) | 歴史認識 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
今年も「竹島プロジェクト2007」、始動しました!。

また参加しませんか。

参加表明、お待ちしております。m(__)m
http://fiorina.blog24.fc2.com/blog-entry-252.html
Posted by 小林少年 at 2007年01月22日 17:34
>日本国内では、南京大虐殺を否定する研究が進んでいるが、

残念ですが進んでおりません。
南京大虐殺を否定しているのは右派の非歴史学者のみです。
もし学会で「南京大虐殺はなかった!」などと発言すれば笑いものになる、というより相手にもされないでしょう。

未だに「相対性理論は違っている!」という人がいて、ときたま物理学会でそういう発表がなされているらしいのですが、南京大虐殺否定派もそれに似ています。
Posted by 明智小五郎 at 2007年01月23日 12:31
間違っている!とするのであればこちらに書き込んでおけば返答があると思います。

南京事件FAQ project
http://wiki.livedoor.jp/nankingfaq/d/FrontPage

また外務省ですが。
外務省 歴史問題Q&A
http://www.mofa.go.jp/mofaj/area/taisen/qa/index.html

ここの文章を読む限り南京大虐殺を否定しておりませんし、安倍内閣において河野・村山談話を了承するとのことですから「外務省の勝手な判断」だとか否定するような言動はまずないでしょう。

#こう書き込んでおいて南京大虐殺FAQに書き込まれたことは0に近いです内弁慶なんですかねぇ?
Posted by 名無しさん at 2007年01月24日 18:57
>名無しさん

よいサイトをご紹介いただきありがとうございます。
膨大な内容があるので、暇なときにでもじっくり読んでみますね。
Posted by atsu at 2007年01月25日 09:12
「幕府山の捕虜虐殺」がどのように捏造されてきたかと言うと以下のような流れです(主なところ)。

1.昭和36年から37年にかけて福島民友新聞社が「郷土部隊戦記」と言う本の元となる記事を連載しました。本そのものは昭和40年に刊行されるのですが序言を書いているのが防衛庁長官、福田篤泰氏、福島県知事、佐藤善一郎氏、元陸軍中将、両角業作氏(元通産事務次官、良彦氏のご尊父)。この本の中で長々と旧日本陸軍の幹部(両角業作氏、山田栴二氏、畑俊六氏など)が如何に人道的な人間であったか、と書き世に言われるような虐殺は一切なかった、という話を捏造しました。

2.昭和48年に鈴木明氏が「南京大虐殺の”まぼろし”」と言う本を書き、文藝春秋社が大宅壮一ノンフィクション賞を与えました。この本で鈴木氏は「郷土部隊戦記」の記事を引用したり、元将校で後の戦友会会長になる平林貞治氏の証言を追加して捏造記事を書きました。

3.昭和59年になり毎日新聞、福永平和氏と朝日ジャーナル、本多勝一氏が父(栗原利一)の証言を採取し手書きのスケッチ入りで掲載されました。この時に防衛研修所戦史室の森松俊夫氏と原剛氏もほぼ同時に証言や証拠を採取しています。

森松俊夫氏と原剛氏の書簡

http://t-t-japan.com/bbs2/c-board.cgi?cmd=ntr;tree=3953;id=sikousakugo#3962
http://t-t-japan.com/bbs2/c-board.cgi?cmd=ntr;tree=3953;id=sikousakugo#3963
http://t-t-japan.com/bbs2/c-board.cgi?cmd=ntr;tree=3953;id=sikousakugo#3964
http://t-t-japan.com/bbs2/c-board.cgi?cmd=ntr;tree=3953;id=sikousakugo#3965
http://t-t-japan.com/bbs2/c-board.cgi?cmd=ntr;tree=3953;id=sikousakugo#3967


4.それ以降、捏造派(戦史室も含めて)は父の話だけは否定しなければならないので家に来たり、手紙のやりとりをしたりしています。父は手帳には全て書き残しているし、手紙は全て残してあるしと言うことでまるで捏造の証拠の山があるような状態になっています。戦史室が捏造派であることの証拠の手紙などもあります。

結論から言うと「南京大虐殺」と言うのは当時の陸軍20万以上が捕虜や市民、約7万人〜10万人弱を数日間で虐殺したという空恐ろしい出来事でそれを日本の保守勢力、防衛庁(戦史室も含む)などがやっきになって潰しにかかっている、と言ったところです。
Posted by 核心 at 2007年03月19日 22:16
>核心さま

書き込みありがとうございます。
ご意見はひとつの見解として承りますm(__)m
Posted by atsu at 2007年03月20日 22:23
なぜ、南京大虐殺が否定され続けるのか?
その理由が分かりました。

グースさんの掲示板で大神さんという方が、随分馬鹿げた質問で私を困らせました。
武器の山は本当は2階建ての家屋だったかもしれない、と言うのです。

ホロコーストのことを考えていて、その理由がわかりました。
アウシュビッツでは殆どの作業はユダヤ人自身で行なっていました。
ドイツ人は最後に薬品を天井のまどから投げてあるくか、そんな作業だけでした。
それに対して南京大虐殺は幕府山の件でも分かるように、まさに人格者、ヒューマニストだった両角業作氏、山田栴二氏、などなどが直接の責任者だったのです。
これはまさに軍隊の否定です。
それゆえ、これほどまでに気ちがいじみた否定が行なわれているのです。
「郷土部隊戦記1」を読めばよく理解できます。

Posted by 核心 at 2007年03月29日 06:34
平林貞治氏の戦友会における活動について手元にある資料でお伝えしておきます。

昭和60年4月28日 連隊合同慰霊祭(祭典副委員長)
昭和61年9月13日 第12回歩65戦没者慰霊祭(祭典委員長、歩65残桜会会長)
平成2年8月31日  第14回歩65慰霊祭(祭典委員長、歩65残桜会会長)

父は昭和61年9月13日に名刺を頂いてます。名刺に日付が記載されています。
戦友会の会長になるような人が虐殺を認めるなんてことを考えること自体が馬鹿げていると思うのですが。
Posted by 核心 at 2007年04月03日 09:25
日本人が南京大虐殺を理解できないのは戦史室などによる捏造にも原因がありますが、その頃の日本の客観的な状況を教育されていないことも原因です。1933年、満州事変の直後に書かれたトロッキーの「破局に向う日本」を読んで頂ければよく理解できます。

http://www2u.biglobe.ne.jp/~Trotsky/35/jp-hakyoku.html


Posted by 核心 at 2007年05月05日 19:53
南京大虐殺は日本軍の組織的犯行(1)

私の今のところの考えでは南京事件の真相は、旧日本軍による市内の掃討等が行なわれ、
約7万人の捕虜を確保し、軍指導部の指揮の下、組織的に何箇所かで処分(=虐殺)した、
というのが第一段階で、
つぎに処分された捕虜には南京警察が二千人含まれていたことや、日本の憲兵が少なかったことから、
南京市内では日本兵による強姦、略奪、殺人が横行した、と言うのが次の段階の話だと思います。
勿論、二つの出来事の間には明確な時間的隔たりがあるわけではありません。
このうち、大量に中国人が殺害されたのは軍指導部の指揮による捕虜虐殺のほうだと思います。

なぜ、軍指導部が組織的に係ったことが推測されるかと言うと、第6師団第13連隊のK氏の証言からです。
以下は、昭和59年8月15日の毎日新聞に実名で報道された記事です。
Posted by 核心 at 2007年05月18日 17:33
南京大虐殺は日本軍の組織的犯行(2)

”早朝、出発準備をしていたKさんに、揚子江近くの小高い山に機関銃を据えつけるよう命令が下った。
不審に思いながらも山上に重機関銃を据えつけると、ふもとのくぼ地に日本兵が連行してきた数え切れないほどの中国兵捕虜の姿。
そこに、突然、「撃て」の命令。
機関銃が一斉に乱射された。
「距離は7−8百メートル。
アリぐらいにしか見えない中国兵がクモの子を散らすような騒ぎになり、まるで地獄を見ているようでした。
血柱がシューッと上がるのも、はっきりと分かりました。」
機関銃は約50メートルの間隔で並び「30丁はあった」という。
乱射は1−2時間続き、Kさんらはそのまま蕪湖に出発。
「なぜ捕虜を殺したのか、遺体をどう処理したのか、他のどの隊が虐殺に加わったのか、私たち兵隊は何も聞かされてなかった。」

...の告発が報道され、これがきっかけでKさんは「二度と悲惨な戦争を起こさないために」と告白を決意。
「戦争だから、向って来る敵と戦うのは仕方ないが、無抵抗の捕虜に銃弾をあびせたあと味の悪さは終生ついてまわります」と話している。”

K氏の場合は父と違い、負傷して入院したとか、その間に資料をまとめた、とかの事情は見受けられません。
したがって父ほどには、鮮明な記憶はなかったのだと思います。
それで以下のような文面の葉書をよこされたのだと思います。

”...あの山に登 重機関銃で射撃致した一兵でございます。
又後日詳しいことはお知らせします。”
Posted by 核心 at 2007年05月18日 17:34
南京大虐殺は日本軍の組織的犯行(3)

K氏の話は早朝であり、父の話は薄暮時です。
K氏は第6師団第13連隊、父は第13師団第103旅団第65連隊です。
指揮系統が全く違い、違う現場の話なのだと思います。
では、父の話は別の師団の話なのに、なぜK氏が思い違いをしたか。
それは、K氏が思い違いを起こすほど、それほど状況が似ていたのだと思います。
つまり「事前に(捕虜から見えない場所に)銃機関銃を配置し、下方の開けた場所に捕虜を誘導し、乱射して(第一段階として)射殺した。」という状況があまりに似ていたため同じ現場の話だと思い違いしたのだと思います。

では、なぜ師団が別なのに捕虜の殺害(=処分)方法に強い共通性が見られるのか。
結論から言えば、師団をまたがって捕虜の処分(=殺害)方法が打ち合わせられた、ということだと思います。
つまり、南京攻略戦に参加した軍指導部及び軍指揮官は捕虜の処分について事前に打ち合わせを行い、違法性を認識しつつ捕虜の処分(=殺害)を行ったということだと思います。

私は軍の指揮系統や組織については未だ詳しくありませんが、南京攻略戦に参加した旧将校は共通の認識の下でこれらの処分(=殺害)を行ったのだと思います。
K氏の「血柱」や父の「人柱」の表現で分かるようにそれらは一つ一つの現場をとっても大虐殺という名称がふさわしいものだったのだと思います。
Posted by 核心 at 2007年05月18日 17:35
>核心さま

たいそうなご高説痛み入りますが、どうかご自分のブログなりサイトなりでやって頂けますか?
粘着厨みたいなマネはやめて下さい。
あなたの意見をここに書き込まれても、私以外誰も読みません。
Posted by atsu at 2007年05月18日 20:32
>核心さま

今後は、ご自分のブログにでも書いてTBを送って下さいな。
どうかお願いしますm(__)m
Posted by atsu at 2007年05月21日 21:52
南京大虐殺の真犯人は南京攻略戦に参加した日本陸軍の高級将校たちでした。

1.まず、南京大虐殺はあった。しかも当時の日本軍指導者の相当数が係らなければ出来ないような規模であった。

2.南京事件に関係して死刑となったものは松井石根氏、谷寿夫氏、野田毅氏、向井敏明氏。
どうもこの人達は大虐殺の真犯人ではないように思います。
この人達は真犯人のスケープゴートにされたような印象です。
そして真犯人は大虐殺を「共同で計画し、指示し、かつ戦後隠蔽工作をした」当時の日本陸軍の高級将校たちだったのだと思います。
Posted by 核心 at 2007年06月15日 08:29
>核心さま

あなた、私の忠告が読めないみたいですね。
あなたを荒らしと認定します。
二度とうちへは書き込みさせませんので、悪しからず。

野田毅氏、向井敏明氏らが無実であるという点は同意しますが、それ以外は同意致しません。
Posted by atsu at 2007年06月15日 23:03
すいませんが、ジョンレノンのimagineをこのような内容の文で茶化すのはやめてほしいなぁ、と思ったり。
彼が世界の平和を願って歌った唄です。そんなジョンの魂を冒涜するのは気分がよくないです。
あるいはジョンレノンへの皮肉のつもりでやっているのでしょうか?
Posted by 通りすがり at 2007年07月10日 17:06
>通りすがり

別に私はジョン・レノンを茶化したり冒涜したりはしてませんけど?
むしろ、彼はスゴイ人だと思ってますけどね。

それとも何ですか。ジョン・レノンはパロディすら許さないということですか?
だとするとあまりに了見が狭すぎますね。

どうしても認められないと言うのならば、改題しますよ。
「イメージできる? 南京大虐殺なんてないのよ」
でどうですか? イマジンじゃなく、「女王の教室」の阿久津真矢の口調のパロディです。

本文では別にイマジンに触れてませんから、私は別に構いません。
Posted by atsu at 2007年07月10日 21:03
南京の歴史捏造の張本人たち

南京大虐殺を否定したり、矮小化している張本人たちが判りました。
防衛省防衛研究所戦史部です。
前身は防衛庁防衛研究所戦史室と言ったのですが、彼らが編纂した戦史が「戦史叢書」です。
戦前の旧陸軍将校たちの集まりである偕行社が編纂したのが「南京戦史」です。
両書とも南京の歴史捏造本です。
戦史室では自衛隊が出来たときに旧将校たちが巣食って歴史を捏造しまくったようです。
彼らはまた、日本南京学会、南京の真実を検証する会、しいては新しい歴史教科書を作る会や英霊に応える会につながっています。
国費を使って歴史の捏造です。
頭の中が「天皇主権国家」から「国民主権国家」に切り替えられないでいるようです。
Posted by 核心 at 2007年10月26日 14:45
>核心

それがどうかしましたか?

私にしてみれば南京大虐殺こそが中共・朝日新聞らによって捏造された歴史なので、それを否定することを捏造とは言いませんね。

ていうか、貴方には二度と書き込むなと言ったはずです。永遠に私たちの思想は歩み寄れませんから、無駄な書き込みはやめてご自分のところでどうぞと言ったのにご理解頂けてないようですね。

あなたが書き込んでいるのはコメントではなく、単なる自説の垂れ流しです。コミュニケーション能力が著しく欠乏していると言わざるを得ません。

というわけで、このエントリのコメント欄はこれで閉じます。二度といらっしゃらないで下さい。
くれぐれも、関係のない他エントリに書き込むことのないよう重ね重ねお願い申し上げます。
Posted by atsu at 2007年10月26日 19:55

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Tracked: 2007-04-20 19:22
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