2020年10月25日

非正規鉄道乗車記録(2020年版)

これまでに乗車したことのある、鉄道営業法に基づかない非正規の鉄道について一切記録を付けていなかったので、ここに記録します。

●三笠トロッコ鉄道(令和元年6月14日乗車)
・北海道三笠市
・無料園内
・有料アトラクション
・保存鉄道(廃線)
・軌間1067ミリ
・非電化







旧幌内線の三笠〜幌内間の廃線を利用したトロッコ鉄道。自動車を改造した機関車が、手作り感満載の客車を牽いて走っている。また、自分で運転できる原付軌道自転車もあり。同じ線路の一部区間を利用している三笠鉄道記念館のSL、S304号には未乗車。


●丸瀬布森林公園いこいの森 雨宮21号(令和2年10月11日乗車)
・北海道遠軽町
・無料園内
・有料アトラクション
・保存鉄道(廃線)
・保存車両
・軌間762ミリ
・蒸気機関車
・非電化





昭和37年に廃止された武利意森林鉄道の廃線跡を一部活用し、公園内を周回する保存鉄道。同森林鉄道で活躍した、昭和3年製造の雨宮21号蒸気機関車が動態保存されている。特定日には、雨宮21号の他に林野庁から払い下げられたディーゼル機関車での運転も行われる。客車は旧井笠鉄道のものも使われる。



●百合が原公園 リリートレイン(令和元年6月16日乗車)
・北海道札幌市
・無料園内
・有料アトラクション
・遊覧鉄道
・軌間1067ミリ
・非電化



札幌市の百合が原公園内を反時計回りに一周する遊覧鉄道。遊覧鉄道には珍しく、1067ミリの軌間を持つ。1両目が流線型のディーゼル機関車で、2〜5両目が客車。廃食油を再利用したバイオディーゼル燃料を使用している。



●小樽市総合博物館 アイアンホース号(平成29年5月20日乗車)
・北海道小樽市
・有料園内
・無料アトラクション
・保存鉄道(廃線)
・保存車両
・軌間914ミリ
・非電化



小樽市総合博物館内の中央⇔手宮間を走っているSL列車。1909年にアメリカで製造された蒸気機関車、アイアンホース号が客車を牽引する。ゲージは国内ではかなり珍しい914ミリ。博物館への入場料はかかるが、アイアンホース号に乗るのに追加料金はかからない。



●北海道開拓の村 馬車鉄道(平成29年5月21日乗車)
・北海道札幌市
・有料園内
・有料アトラクション
・遊覧鉄道
・復元車両
・軌間762ミリ
・非電化



北海道の歴史的建造物を保存している屋外博物館のメインストリートを走っている馬車鉄道。旧札幌停車場前〜旧ソーケシュオマベツ駅逓所前間を往復している。途中までは複線になっており、写真のように離合する様も見られる。客車はレプリカだが、日本車両製である。冬季は運休し、馬ソリになる。


●札幌振興公社 もーりすカー(平成27年12月20日乗車)
・北海道札幌市
・準鉄道交通機関
・有料



札幌市の藻岩山山頂にあるケーブルカーに似た交通機関。もいわ山ロープウェイの終点、もいわ中腹⇔もいわ山頂を結んでいる。軌間は不明。通常のケーブルカーと異なり、レールの両脇にケーブルがあり、車両はそれを掴んで走行する。ゴンドラリフトのような搬器を2両連結した車両は、ぶら下がった構造のためどのような傾斜でも常に水平を保つのが特徴。



●やながわ希望の森公園 SLさくら号(令和2年9月13日乗車)
・福島県伊達市
・無料園内
・有料アトラクション
・遊覧鉄道
・軌間762ミリ
・非電化
・蒸気機関車



福島県伊達市のやながわ希望の森公園西口と東口の約800メートルを結ぶ遊覧鉄道。昭和62年に協三工業で製造されたB型蒸気機関車とダブルルーフ風オープンデッキ客車が走る。



●横川鉄道文化むら トロッコ列車ライン「シェルパくん」(平成30年7月22日乗車)
・群馬県安中市
・有料園内
・有料アトラクション
・保存鉄道(廃線)
・軌間1067ミリ
・直流1500V電化



平成9年10月1日に廃止された信越本線の横川〜軽井沢間の一部を利用して運転されているトロッコ列車。ぶんかむら⇔とうげのゆ間を結んでいる。客車は2両編成で、1両は開放式。ディーゼル機関車は常に麓側に連結されている。途中の旧丸山変電所前には「まるやま駅」が設けられており、停車時間に見学も楽しめる。同じ線路ではEF63形電気機関車の体験運転も行われているが、そちらには未乗車。



●横川鉄道文化むら 「あぷとくん」(平成30年7月22日乗車)
・群馬県安中市
・有料園内
・有料アトラクション
・遊覧鉄道
・軌間610ミリ
・非電化
・蒸気機関車





横川鉄道文化むらの園内を反時計回りに一周する遊覧鉄道。軌間は610ミリで、機関車は平成10年にイギリス・ウィルソン社で製造された3950形蒸気機関車「グリーンブリーズ号」と、北陸重機工業製の10000形ディーゼル機関車の2両がある。10000形ディーゼル機関車はかつてアプト式だった頃の碓氷峠を走っていたEC40形電気機関車を模しているが、いずれもアプト式ではない。



●野辺山SLランド SL列車(平成30年8月19日乗車)
・長野県南牧村
・無料園内
・有料アトラクション
・遊覧鉄道
・保存車両
・軌間762ミリ
・非電化
・蒸気機関車
・閉園





普通鉄道では日本一高いところにある駅として知られる野辺山駅から車で10分ほどにある小規模遊園地、野辺山SLランドを反時計回りに一周するSL列車。機関車はベルギー製で、台湾の製糖会社で使用されていた362号蒸気機関車。主に土休日がSL運行で、平日は元木曽森林鉄道のDLによる運転だった。平成30年8月31日をもって閉園した。


●くびき野レールパーク(令和元年9月15日乗車)
・新潟県上越市
・無料園内(要寄付金)
・無料アトラクション
・保存鉄道(廃線)
・保存車両
・軌間762ミリ
・非電化





昭和46年に廃止された頸城鉄道の機関車や気動車等の車両を動態保存しており、定期的に運転会が行われる。乗車可能な区間は旧車両基地内のわずかな区間のみ。



●東京ディズニーランド ウエスタンリバー鉄道(平成8年5月乗車)
・千葉県浦安市
・有料園内
・有料アトラクション
・遊覧鉄道
・軌間762ミリ
・非電化
・蒸気機関車

※画像なし

東京ディズニーランドのウエスタンランドにある周回鉄道。機関車は開園時ならびにその数年後に協三工業で新製されたものではあるがれっきとした蒸気機関車である。スポンサーはタカラトミー。


●成田ゆめ牧場まきば線(令和2年10月3日乗車)
・千葉県成田市
・有料園内
・有料アトラクション
・遊覧鉄道
・保存車両
・蒸気機関車(特定日のみ それ以外はディーゼル機関車)
・軌間610ミリ
・非電化







有志たちによって結成された羅須地人鉄道協会が、成田ゆめ牧場園内で運営している周回タイプの遊覧鉄道。加藤製作所や元立山砂防軌道のディーゼル機関車がトロッコ車両を牽引している。特定日には、台湾・基隆炭鉱で使われていたものや協会自作の蒸気機関車による運転も行われる。



●飛鳥山公園モノレール アスカルゴ(平成28年3月21日乗車)
・東京都北区
・準鉄道交通機関
・無料



王子駅前と飛鳥山公園を結ぶスロープカー。無料で利用できる。



●東武動物公園 太陽の恵み鉄道パークライン(平成29年5月28日乗車)
・埼玉県宮代町
・有料園内
・有料アトラクション
・遊覧鉄道
・軌間610ミリ
・非電化(バッテリーロコ)



東武動物公園内を走る遊覧鉄道。3つの駅があり、園内の移動手段としても利用できる。機関車は蒸気機関車の形をしているが、バッテリーロコである。両終端駅に、複線式のターンテーブルがあるのが大きな特徴。常に2本の列車が運行し途中駅で交換するダイヤとなっているので、きちんと閉塞も行われている。



●鉄道博物館 ミニ運転列車(平成19年12月8日乗車)
・埼玉県さいたま市
・有料園内
・有料アトラクション
・遊覧鉄道
・軌間550ミリ





大宮の鉄道博物館内にある、自分で列車を運転する体験ができる鉄道。軌間は550ミリという特殊なもの。スピードはあまり出ないが、ATCやATSも備える本格的なものである。車両は複数あり、既に世代交代も行われている。電動と思われるが給電方式や電圧は不明。



●鉄道博物館 てっぱくライン(平成19年12月8日乗車)
・埼玉県さいたま市
・有料園内
・無料アトラクション
・遊覧鉄道
・軌間550ミリ



鉄道博物館内の「中央駅」と「北駅」を結ぶ、東北新幹線E2系を模した列車。上記のミニ運転列車と線路がつながっており、軌間は同じ550ミリ。



●足尾銅山観光 トロッコ電車(平成19年3月10日乗車)
・栃木県日光市
・有料園内
・無料アトラクション(乗車必須)
・保存鉄道
・保存車両
・軌間914ミリ
・非電化(バッテリーロコ)





栃木県の足尾銅山観光の入り口と坑内を結んでいるトロッコ電車。途中にはラックレールの区間もあるが、乗車は下り勾配の往路のみで、復路は徒歩で戻ることになる。


●修善寺虹の郷 ロムニー鉄道(平成22年7月24日乗車)
・静岡県伊豆市
・有料園内
・有料アトラクション
・遊覧鉄道
・保存車両
・蒸気機関車
・軌間381ミリ
・非電化





園内を走る遊覧鉄道。軌間381ミリ(15インチ)とナローゲージの中でも特に狭いが、これはイギリスに現存する「ロムニー・ハイス&ディムチャーチ鉄道(Romney, Hythe and Dymchurch Railway)」と「レーブングラス・アンド・エスクデール鉄道(Ravenglass and Eskdale Railway)」を模したものである。蒸気機関車もそれらで使われているものと同じものを輸入して使っている。駅は2箇所あり、広い園内の移動手段としても利用できる。



●博物館明治村 SL列車(平成29年3月24日乗車)
・愛知県犬山市
・有料園内
・有料アトラクション
・遊覧鉄道
・保存車両
・蒸気機関車
・軌間1067ミリ
・非電化





博物館明治村園内を走る遊覧鉄道。SL東京駅⇔SL名古屋駅の間を往復運転している。機関車は明治7年生まれのSL12号と明治45年生まれのSL9号。客車も明治期に製造された本物である。



●博物館明治村 京都市電(平成29年3月24日乗車)
・愛知県犬山市
・有料園内
・有料アトラクション
・遊覧鉄道
・保存車両
・軌間1067ミリ
・直流600V電化



博物館明治村園内を走る遊覧鉄道。市電名古屋駅⇔市電品川燈台駅の間を往復運転しており、途中駅も2駅ある。明治43年と44年に製造された京都市電N電8号・15号の2両が在籍する。トロリーポールによる集電を行っている。


●赤沢自然休養林 赤沢森林鉄道(令和2年9月21日乗車)
・長野県上松町
・無料園内
・有料アトラクション
・保存鉄道(廃線)
・軌間762ミリ
・非電化



昭和50年に廃止された木曽森林鉄道の一部廃線跡を活用して走っている保存鉄道。ディーゼル機関車が開放型の客車を牽引するが、これらの車両は森林鉄道時代からのものではない。特にディーゼル機関車は平成になってから新造された、排ガス浄化装置付きのものである。片道1.2キロの延長があるが、往復乗車が基本で終点からの乗車は不可(降車して復路乗車を放棄することは認められるが、返金はされない)。


●粟津公園 なかよし鉄道(令和元年8月3日乗車)
・石川県小松市
・無料園内
・無料アトラクション
・遊覧鉄道
・保存車両
・軌間762ミリ
・非電化






昭和52年に廃止された尾小屋鉄道のディーゼル機関車や気動車を保存運転する遊覧鉄道。園内に敷かれた線路を往復運転するが、終端部での乗り降りはできない。



●紀州鉱山専用線 湯の口温泉 トロッコ電車(平成29年9月3日乗車)
・三重県熊野市
・有料
・保存鉄道(廃線)
・保存車両
・軌間610ミリ
・非電化(バッテリーロコ)



かつては鉱山鉄道だった線路の一部を保存し、瀞流荘〜湯ノ口温泉間を結んでいる。温泉とのセット券がお得。実際に鉱山で使われていた本物のバッテリーロコが、人車を再現した木造の復元客車を牽いて走る。



●京都鉄道博物館 SLスチーム号(平成28年7月12日乗車)
・京都府京都市
・有料園内
・有料アトラクション
・遊覧鉄道
・保存車両
・軌間1067ミリ
・非電化





現在では京都鉄道博物館内の施設となっているが、前身の梅小路蒸気機関車館時代からあるアトラクションである。同館で動態保存されている蒸気機関車が、長物車を改造した開放型の客車を牽いて約500メートルの線路を往復運転する。現在牽引を担当するのは、8620形8630号機、C56形160号機、C61形2号機、C62形2号機のいずれか。どの機関車が担当するかは当日に発表される。



●梅小路公園 京都市電(平成28年8月21日乗車)
・京都府京都市
・無料園内
・有料アトラクション
・遊覧鉄道
・保存車両
・軌間1067ミリ
・非電化(バッテリー電車)



京都鉄道博物館に隣接する梅小路公園内の「すざくゆめ広場」⇔「市電ひろば」間230メートルを、かつての京都市電N27号が往復運転を行っている。平成25年までは梅小路蒸気機関車館の西側へ向かって走っていたが、平成26年に現在の線路を新設。その際に架線は設置されず、車両にリチウムイオンバッテリーが装備された。



●柵原ふれあい鉱山公園(平成29年4月2日乗車)
・岡山県美咲町
・有料園内
・無料アトラクション
・保存鉄道(廃線)
・保存車両
・軌間1067ミリ
・非電化







平成3年に廃止された同和鉱業片上鉄道の車両を動態保存する施設。毎月第一日曜日には、旧吉ケ原駅と平成26年に新設された「幸福柵原」駅の間を気動車で往復運転している。DD13形ディーゼル機関車と貨車による貨物列車のデモンストレーション運転も行われる。一度入場すると、列車には乗り放題となっている。



●高速鳴門バスストップ すろっぴー(平成29年8月26日乗車)
・徳島県鳴門市
・準鉄道交通機関
・無料



神戸淡路鳴門自動車道の高速鳴門バスストップへアクセスするために設置されているスロープカー。利用者がボタンを押すと動くエレベーターのような乗り物だが、長さは160メートルほどある。



●皿倉登山鉄道 皿倉山スロープカー(平成26年7月13日乗車)
・福岡県北九州市
・準鉄道交通機関
・有料



皿倉登山鉄道ケーブルカー(こちらは正式な鉄道)の山上駅から、さらに山頂へと向かうために設置されているスロープカー。



●高千穂あまてらす鉄道(令和2年8月23日乗車)
・宮崎県高千穂町
・有料園内
・有料アトラクション
・保存鉄道(廃線)
・軌間1067ミリ
・非電化





平成17年の台風14号で甚大な被害を受け、復旧叶わずに廃止となった高千穂鉄道高千穂線の天岩戸〜高千穂間の廃線跡を利用して走っている保存鉄道。空港で荷物の運搬をするトーイングトラクターをベースにした「グランド・スーパーカート」と呼ばれる車両で運行している。現役時代は日本一の高さを誇った高千穂鉄橋からの眺めは絶景。鉄道事業法に基づく正式な鉄道になることを目指している。なお、列車に乗車すれば入園料は免除される。



●ネオパークオキナワ 沖縄軽便鉄道(令和元年10月6日乗車)
・沖縄県名護市
・有料園内
・有料アトラクション
・遊覧鉄道
・軌間610ミリ
・第三軌条方式電化(電圧等不明)





名護市にある動物園、ネオパークオキナワの園内を周回する遊覧鉄道。動物が見られるところでしばしば停車し、解説が行われる。機関車はドイツ・ヘンシェル製Cタンク蒸気機関車と、D51形蒸気機関車を模したものの2両が在籍するが、動力は第三軌条から集電した電気である。戦後は普通鉄道が存在しない沖縄県において、2本の線路を使って走る列車があるのはここだけである。



■この先、極力乗車したい保存鉄道・遊覧鉄道・非正規鉄道

●トロッコ王国美深…美幸線にはもちろん乗ったことがない。

●ふるさと銀河線りくべつ鉄道…北海道ちほく高原鉄道には乗れずじまいだった。

●小岩井農場トロ馬車

●小坂鉄道レールパーク…行くならブルートレインあけぼのに宿泊したい。

●まむろがわ温泉梅里苑森林鉄道トロッコ列車

●河北中央公園いもこ列車

●くりはら田園鉄道公園…くりはら田園鉄道には、栗原電鉄時代も含めて乗車済み。

●大崎市松山御本丸公園コスモス園 松山人車

●八木山ベニーランド キッズトレイン東西線

●柴田町船岡城址公園スロープカー

●奥只見スロープカー

●東京ディズニーシー ディズニーシー・エレクトリックレールウェイ…これだけのためにバカ高い入場料を払うことに躊躇している。

●宮ヶ瀬ダムインクライン

●愛知こどもの国 こども汽車…令和3年中には乗りに行く。

●黒部峡谷鉄道上部軌道…見学可能日は平日が多いため、乗車難度高し。

●立山砂防軌道…こちらも見学可能日は平日のみで、かつ募集人員少なめなので乗車難度高し。

●郡上八幡大滝鍾乳洞ケーブルカー

●天橋立ビューランドモノレール

●兵庫県立国見の森公園森林学習軌道

●浜寺公園浪漫号

●須磨浦山上遊園 カーレーター

●シグナス森林鉄道

●明延鉱山一円電車

●マイントピア別子…阿佐海岸鉄道のDMVついでに令和3年内に乗車したい。

●祖谷温泉ケーブルカー

●ホテルかずら橋ケーブルカー

●奥祖谷観光周遊モノレール…アクセスが悪い上に雨天だと運休のため、乗車難度高し。

●馬路村温泉馬路森林鉄道

●馬路村水力式ケーブルカー

●九州鉄道記念館 ミニ鉄道公園ミニ列車…九州鉄道記念館には3回ほど行ったが、お子様連れしか乗っていないため躊躇して乗れていない。

●赤村トロッコ鉄道

●英彦山花園スロープカー

●長崎稲佐山スロープカー


■訪れる前に残念ながら廃止・休止したもの

●ウェスパ椿山 スロープカーしらかみ号…ウェスパ椿山には行ったものの、コロナのせいで運休。

●りんどう湖レイクビュー スイス鉄道…行こう行こうと思っているうちにいつの間にか廃止。

●東京ディズニーランド ジョリートロリー…中学校の修学旅行で行った時は走っていたが、乗らなかった。
posted by atsu at 01:44| 大阪 ☀| Comment(0) | ニュース−社会 事件・事故 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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